テクニカル分析投資
基礎知識
- テクニカル分析・指標の種類
- ローソク足
- チャートの見方
- 売買シグナル
- レンジ・ボックス相場
- 株価移動平均線
- 上昇トレンド・下降トレンド
- 支持線・抵抗線・日々線
- ダウ理論
- 窓(ギャップ)
- 罫線のパターン分析
- 順張り・逆張り
- 騙し上げ・仕掛け売り
- 振るい落とし
テクニカル分析指標
トレンド指標
トレンド系指標とは毎日の株価の変動ではなく、「株価の方向」を判断し売買を行うための指標です。
- ゴールデンクロス・デッドクロス
- Wトップ・Wボトム
- 三尊型(ヘッド・アンド・ショルダー)
- 中段保ち合い・三角保ち合い
- 酒田五法の基本
- 酒田五法のチャートパターン
- 一目均衡表
- エンベロープ
- グランビルの法則
- MACD
オシレーター指標
オシレーター系指標とは振れ(オシレーター)を計測して相場を分析し予測する手法のことです。基本的には買われすぎ(売られすぎ)の状態を測定するもので、逆張りの指標として良く使われます。
- MACD
- 騰落レシオ
- ボリンジャーバンド
- ROC(変化率)
- RSI(相対力指数)
- RCI(順位相関指数)
- DMI(方向性指数)
- MFI(マネー・フロー・インデックス)
- DPO(デトレンディッド・プライス・オシレーター)
出来高・非時系列指標
出来高指標とは、株価ではなく出来高(売買高)に注目して今後の値動きを見ようとする指標のことです。
非時系列指標とは、株価の動きを時系列で追わずに、事前に決めた基準以上に株価が動いた場合に、チャートを書き足していくのが特徴です。
